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自分自身で結婚写真を修正するときにどうやってソフトを選ぶか。

できるだけ綺麗に残したい結婚写真。もしスタジオなどで撮ってもらったり、カメラマンに依頼して撮ってもらったのであれば専用のソフトで加工をして、綺麗に仕上げれくれます。だから当日お肌の調子がいまいちだったりシワがあったりしてもあまり問題ではありません。最近の加工ソフトは気になる部分を自然な仕上がりで修正してくれますから。けれど予算の都合などで自分たちで写真を撮った場合、自分で加工や修正をしないといけなくなります。自分自身で写真の修正をするのはそこまで難しいことではありません。ソフトに慣れないうちは大変でしょうが、何度か使って慣れたら結構簡単に修正をすることができますよ。私の場合ですが、皺やシミくらいなら簡単に修正して消すことができます。

時間がかかりますが、二の腕などの脂肪が気になる場合は少し細くすることもできます。また画像の色を調整したり、モノクロやセピアにするのも簡単にできます。ただし、専用のソフトがあればの話。流石に何のソフトも無しに結婚写真の修正をすることはできません。ちゃんとしたソフトがないと無理です。じゃあどのソフトがちゃんとしたソフトなのか?ですが、まず必要な機能が揃っていること。写真の修正をするためにはぼかし機能やスタンプ機能、焼き増しなどの機能が必ず必要になります。これらの機能が全くついていないソフトは役に立たないと言っていいでしょう。だからソフトを選ぶときはまず機能を比較しましょう。それから次に使いやすさが大事です。いくら必要な機能が揃っていても、使いにくいソフトだったらその機能を生かすことができません。特に初めてこういうソフトを使って結婚写真を修正するつもりなのであれば、初心者でも使いやすいソフトを選んだ方が良いです。

写真を修整するソフトはたくさん売られているので、金額だけで比較して決めてしまうのではなくそれぞれを機能と使いやすさで比較するようにしてください。金額だけで選んでしまうと必要な機能が揃っていないかもしれないし、思ったより使いにくくて難しいソフトかもしれませんから。お金を出来るだけかけたくないのであれば無料のフリーソフトを使っても良いでしょう。ただしフリーソフトは品質の差が結構バラバラだったりします。機能や使いやすさだけではなく他の部分もしっかりと比較して選ばないと駄目です。選ぶ自身がないのであれば、普通に販売されているソフトを買って使った方が安心です。


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